観葉植物は強い味方

観葉植物は室内環境を守る強い味方です

観葉植物は二酸化炭素を吸収するとともに、室内の有害物質ホルムアルデヒドやカビ、最近、塵埃も吸収し、人体の健康に有効な成分「フィトンチッド」や酸素を放出します。

空気清浄機でも取り除けない有害物質も取り除き、清潔な室内環境を保ちます。
特に気密性の高い住宅やビルなどで問題となっているホルムアルデヒドなど、揮発性有害物質に対して絶大な効果があります。

上記の観葉植物を室内に置くことで、ホルムアルデヒドやベンゼンなどを除去し、快適な室内環境をつくります。

スパティフィラム

弱い光でも育ちますが、強く育てるにはよく日光にあてましょう。

コンシンナ

夏は日陰に。
寒さより日照不足で弱る事が多いので注意します。

ワーネッキー

水やりは表面の土が乾いたら。
冬は乾かし気味に管理します。

ポトス

日陰に置かないで、日光浴をさせるとよいでしょう。

ドラセナマッセン

別名幸福の木。
夏は半日日陰で育てます。